映画「遺体明日への十日間」

 

舞台は

遺体安置所

ただそこだけ

たんたんと過ぎる安置所の時間。

現場の泥やリアルなブルーシート

そして遺体

そこで働いた人達がいた事実。

 

最初から最後まで

涙がとまらない映画でした。


「死体ではなくご遺体なんです」って

言葉・・・・

過酷な場所には人としての優しさもあって

涙で心が洗われた!

そしていろいろ頭をよぎり、

誘ってくれた友達に感謝デス。

「ありがとう」

 

http://www.reunion-movie.jp/index.html